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    <title>Essay on ... anything I can feel</title>
    <description>まだまだ続くRoad to Breeder &amp; 徒然思うことあれこれの戯言なり。</description>
    <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>Jolly Job （清澄白河）</title>
      <description>先月から始めたドッグカフェ&amp;amp;トリミングサロンのマーケティングリサーチ。&lt;br /&gt;
今後の参考にしたいので、ここで記録をしておくことにします。&lt;br /&gt;
また、ショップによっては辛口コメントも出てくると思いますが、これらはクレームというよりも&lt;br /&gt;
今後のOPPORTUNITYの指摘です。&lt;br /&gt;
それは自分自身のOPPORTUNITYでもあると思うから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではまず第1弾：　清澄白河の駅からすぐのところにある「&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventrypreview.do#&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;ジョリージョブ&lt;/font&gt;&lt;/a&gt; 」さん。&lt;br /&gt;
トリミング、グッズ、ペットOKのイタリアンレストランに加えて、面白そうだなぁ～って思ったのは、&lt;br /&gt;
しつけだけじゃないいろいろなレッスンをやっていたり、レンタルスペースをやってたりするところ。&lt;br /&gt;
それと、複数のドッグトレーナーさんと組んでパピーパーティやら、ジュニアパーティやら、&lt;br /&gt;
パピークラスをやっていますね。　「お散歩５回コース」なんてのもありますな。ふ～ん･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/10048277076.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1202880592/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらは概観です。&lt;br /&gt;
手前のイタリアの旗が掲げてある方がレストラン、奥の赤いドアの方がトリミングスペースでした。&lt;br /&gt;
レストランとトリミングのスペースの間（赤いドアふたつ）のところが、雑貨のショップスペース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下はその他の点に関する管理人個人の見解です。&lt;br /&gt;
その1．ドアの段差（2段あり）&lt;br /&gt;
犬用カートで連れていきました。その段差はカートごと入れるのにはかなりツライっすよ。&lt;br /&gt;
おまけにドアは固定できないので、ちょっと開けて足で止めて、結構無理な体勢でカートの前輪を&lt;br /&gt;
乗せました。バリアフリーは必要だぜと痛感。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その2．スタッフの対応&lt;br /&gt;
ドアのところでモタモタしていても、誰も助けにきてくれませんでした#%V:196%#&lt;br /&gt;
ヨタヨタしながら、トリミングの受付にいくと、丁度トイプーの引き取りでバタバタしていたのは分かるのですが、こちらが声を掛けるまで、目を合わせてくれません。
&lt;p&gt;引き取りが済んだところで、「すいません、1時に予約したものですが･･･」と伝えると、「はい？」って顔した。もう1度、「1時に予約した○○ですが･･･」（ちなみにon timeだったのだよ）と言うと、&lt;br /&gt;
今度は「あぁ～」って顔した。&lt;br /&gt;
忙しいのか、新人さんなのか知りませんが、接客レベルとしては中の下という感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その3．トリミングルーム&lt;br /&gt;
最近は施術しているところがガラス張りになっているところが多いのですが、ここは全然見えません。&lt;br /&gt;
やっぱり、中の様子ってちょっと見たくないですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その4．レストラン&lt;br /&gt;
そんなに広くなく、4人掛けテーブルが3つ、2人掛けテーブルが3つ。&lt;br /&gt;
ん～、こちらのスタッフさんの動きもちょっとイラっとくるものがありましたねぇ。&lt;br /&gt;
まぁ、「ちょっと」ですけどね。&lt;br /&gt;
でも、この「ちょっと」の繰り返しが、物言わぬ・・・となりませんように。&lt;br /&gt;
お味は中の上くらい、でもお値段はちょっと高めに感じましたなぁ。&lt;br /&gt;
生ビール、1杯630円は高くねーすか？　（ワンコインで#%V:60%#飲みたい管理人･･･）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その5．オーナーさま？@レストラン&lt;br /&gt;
ステラをお願いして小1時間、「そろそろなのかな～？　さっきのスタッフさんが呼びにくるのかな～？&lt;br /&gt;
それともこちらから聞きにいかなきゃいけないのかな～？」と思っていたら、レストランを仕切っていた&lt;br /&gt;
オーナーと思しきおじさまが、「もう少しで仕上がりますよ。」と声を掛けてくれました。&lt;br /&gt;
おっ!?　これはなかなかいーんぢゃないですか。&lt;br /&gt;
でも、「仕上がりましたので、どうぞ。」とまるで退席を促すような感じ･･･&lt;br /&gt;
なので、カフェは切り上げました。&lt;br /&gt;
出来れば、「こちらにお連れしますか？　それとも･･･」と聞いて頂きたかったなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その6．お会計&lt;br /&gt;
レストランはレストランで、トリミングはトリミングで、別々のお会計･･･&lt;br /&gt;
場所も同じところにあるし、会社としても同じなんだから、別々に売上計上するとしても、&lt;br /&gt;
清算はいっぱつでして欲しいっす。何度もお財布出すの面倒くさいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トリミングの方で清算していたら、別のオーナーと思しきマダム発見。&lt;br /&gt;
ちょっとお上品な感じで、「キレイになってよかったわね～」とステラのお相手をしていただきました。&lt;br /&gt;
その雰囲気と、スタッフさんの雰囲気に少しギャップがあるように感じました。&lt;br /&gt;
でも、お休みの日ということもあって･･･お店はどちらも結構混んでおりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 Price 】&lt;br /&gt;
小型犬シャンプーフルコース：　通常価格　 3，675円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　初回割引　　▲500円　　　でした。&lt;br /&gt;
トリミング利用者には、レストランでのドリング100円割引券をくれました。&lt;br /&gt;
価格的にはまあまあお安いほうなのかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 Member's card 】&lt;br /&gt;
ジョリージョブ全店共通。&lt;br /&gt;
利用金額1,000円ごとに1ポイント。&lt;br /&gt;
5ポイントでワンちゃんのおやつ又はカフェでのドリンクサービス&lt;br /&gt;
15ポイントで足裏ポウケア又はカフェでデザートサービス&lt;br /&gt;
30ポイントで全店共通3000円分の商品券&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケアが終わった後に、その日の体重（前回との比較あり）と、気になるところのメッセージカードあり。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%B0%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3/jolly%20job%20%EF%BC%88%E6%B8%85%E6%BE%84%E7%99%BD%E6%B2%B3%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>I can't stop my interests.</title>
      <description>&lt;p&gt;興味が止まらない。&lt;br /&gt;
知りたくてたまらない。&lt;br /&gt;
知れば知るほど、もっと興味が湧き、もっともっと知りたくなる。&lt;br /&gt;
興味という名の底なし沼にはまってしまったようだ。&lt;br /&gt;
I can't stop my interests.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「やりたい事」と「やったほうがbetterな事」&lt;br /&gt;
後者にその興味が存在しないわけではないが、微弱すぎて続けるのが苦痛になったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1．運転免許の取得&lt;br /&gt;
2．英語のスキルアップと、スペイン語の習得&lt;br /&gt;
3．ダイエット or シェイプアップ&lt;br /&gt;
4．ソシアルダンス（タンゴ）&lt;br /&gt;
5．ボイストレーニング&lt;br /&gt;
6．おそうじ力のアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記はすべて後者に属する。&lt;br /&gt;
ダメなのだ。&lt;br /&gt;
「やりたい」はずなのに、続かなかったり、始められなかったりする。&lt;br /&gt;
情けない限りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのに･･･頭で意識してなかったことが、興味の罠にはまって、「やりたい事」のステージに&lt;br /&gt;
いきなり上がってくることがある。&lt;br /&gt;
自分でもびっくりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、ブリーディング。&lt;br /&gt;
たとえば、カメラ。&lt;br /&gt;
たとえば、・・・（まだ、公表できません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何者かにコントロールされているのか？と不思議になるくらいハマる。&lt;br /&gt;
ハマってしまうと、「やったほうがbetterな事」にカテゴライズされていた項目は一気に吹っ飛ぶ。&lt;br /&gt;
「気」がいかないのである。&lt;br /&gt;
「気」がいかないと、何もできなくなる。&lt;br /&gt;
「気」を奪われたモノにだけ集中してしまう。&lt;br /&gt;
そう、実は「掛け持ち」できない不器用な性格なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかたないので、「気」が向くままに、興味のままに進んでおります。&lt;br /&gt;
興味が止まらないし、止められない。&lt;br /&gt;
それでいいかなと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前世をみてもらったことがあります。&lt;br /&gt;
当時学問として成り立っていなかったものを、学問として認めてもらうべく一生をその研究に&lt;br /&gt;
そそいで、認めてもらった後に死んでったヤツだそうで･･･&lt;br /&gt;
ハマったときの集中力やこだわりを考えると、当らずとも遠からずって感じでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
I can't stop my interests.&lt;br /&gt;
今後どうなるか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/i%20can-t%20stop%20my%20interests.</link> 
    </item>
    <item>
      <title>なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか？</title>
      <description>&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/3229316-1.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1200021135/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ■　&lt;a href=&quot;http://www.amazon.co.jp/gp/product/4797339381?ie=UTF8&amp;amp;tag=inthepink247-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=1211&amp;amp;creativeASIN=4797339381&quot;&gt;なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか?&lt;/a&gt;&lt;img style=&quot;BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none&quot; height=&quot;1&quot; alt=&quot;&quot; width=&quot;1&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=inthepink247-22&amp;amp;l=as2&amp;amp;o=9&amp;amp;a=4797339381&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまたま本屋さんで見かけて、まずは本のタイトルに惹かれて手にとって、&lt;br /&gt;
ページをめくり、目次を見て衝動買いしてしまいましたん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;第1章 なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか?&lt;br /&gt;
第2章 なぜ、仕事ができる人は上司の言うことを&amp;quot;話半分&amp;quot;にしか聞かないのか?&lt;br /&gt;
第3章 なぜ、仕事ができる人はメールの返信が早いのか?&lt;br /&gt;
第4章 なぜ、仕事ができる人は&amp;quot;異性に優しい&amp;quot;のか?&lt;br /&gt;
第5章 なぜ、仕事ができる人は帰り途中で「寄り道」をするのか?&lt;br /&gt;
第6章 なぜ、仕事ができる人は交通費請求をまめにするのか?&lt;br /&gt;
第7章 なぜ、仕事ができる人は&amp;quot;案外と悪口を言う&amp;quot;のか?&lt;br /&gt;
第8章 なぜ、仕事ができる人はスパッと会社を辞めるのか?&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さほど文章は難しくなく、さっくりと面白く読ませてもらいました。&lt;br /&gt;
この本に関しての感想を、ところどころのブログ等で見かけたりもしました。&lt;br /&gt;
反応はさまざまでしたが、管理人は結構面白かったです。&lt;br /&gt;
でも、「こうすれば残業しなくて済む！」というHOW TO本を求めてだったら、期待外れかもです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単に要約すると、「仕事ができる人」と呼ばれる人が、どんな風に考えて行動しているか、&lt;br /&gt;
それを例題にとりながら、説明してくれている本です。&lt;br /&gt;
例題に出てくるパターンにキレイに当てはまる自分の知ってる人を思い出しながら、&lt;br /&gt;
ニヤニヤして読みました。だから管理人には面白かったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後の方にこんな言葉がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#993366&quot;&gt;それでもやはり彼らが「仕事ができる人」であるゆえんは、その結果を出すために、&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;「いまできること」を精いっぱいやったから&lt;/strong&gt;なのです。&lt;br /&gt;
（中略）&lt;br /&gt;
「いま何をするか」のほうを大切にできる人は、現在の「結果」がどの時点あるにしろ、&lt;br /&gt;
評価は確実についてきます。&lt;br /&gt;
（中略）&lt;br /&gt;
ただし、1つの「結果」を出したあとでも、「仕事のできる人」は前に進み続けます。&lt;br /&gt;
なぜなら「いま」は、人生が続く限り永遠に訪れます。&lt;br /&gt;
そのつど「仕事のできる人」は、「いまできる最高のこと」を目指すのですから、&lt;br /&gt;
「結果」が何であれ、「成果」の方は限りなく積み重なっていきます。&lt;br /&gt;
つまり、「仕事ができる人」というのは、&lt;br /&gt;
&amp;rdquo;どういう基準を満たしているか&amp;rdquo;という達成値のようなもので決まっているのではなく、&lt;br /&gt;
本当は&lt;strong&gt;&amp;rdquo;どれだけの動きを持っているか&amp;rdquo;というエネルギー値のようなもの&lt;/strong&gt;で&lt;br /&gt;
決まっているのです。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
「いまできることから始めなさい。」&lt;br /&gt;
こう助言していただいたあの方に、いま一度感謝の念が湧いてきたのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合掌#%V:443%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%80%81%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%AF%E6%AE%8B%E6%A5%AD%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>2008年のスローガン</title>
      <description>&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/evet08sp.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1199676358/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年もスタートしましたね。　遅ればせながら、おめでとうございます#%V:168%#&lt;br /&gt;
DIARYのほうではお知らせしましたが、杏の初子は今回は入っておりませんでした#%V:196%#&lt;br /&gt;
これからの交配の結果に期待してください。&lt;br /&gt;
よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年は亥年に引っ掛けて、猪突猛進ならぬ「ちょっとずつ猛進」をスローガンとしました。&lt;br /&gt;
さて、今年は子年に引っ掛けて何をスローガンにしようかしら･･･&lt;br /&gt;
と考えて、調べてみたものの･･･&lt;br /&gt;
ねずみに関する格言、ことわざってネガティブなもんばっかじゃないですか？&lt;br /&gt;
びっくりしますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;袋の鼠&lt;/strong&gt; （ふくろのねずみ）&lt;br /&gt;
完全包囲されて、もはや逃げ場がないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;大山鳴動し、鼠一匹&lt;/strong&gt;（たいざんめいどうし、ねずみいっぴき）&lt;br /&gt;
大騒ぎした挙げ句に、 大した成果がないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;鼠が塩を引く&lt;/strong&gt;（ねずみがしおをひく）&lt;br /&gt;
ものが少しずつ減っていき、すっかりなくなってしまうことのたとえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;国に盗人家に鼠&lt;/strong&gt;（くににぬすびと、いえにねずみ）&lt;br /&gt;
どんな組織や集団でも内部には必ず、害になるものが潜んでいるというたとえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;などに始まり･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;ねずみ講&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;無限連鎖講の意味。マルチ商法。つまり違法行為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;なんて、非常によろしくない言葉もあれば･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;ねずみ算&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;ねずみは繁殖力が凄いので、「ねずみが増えるように、ドンドン増える」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;増えるものが売り上げだったり、利益だったりすればよいですけどね。&lt;br /&gt;
我が家ではねずみ算式に子犬が増えても困りまする･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;窮鼠、猫を噛む&lt;/strong&gt;（きゅうそねこをかむ）&lt;br /&gt;
「弱いものでも、追い詰められた絶体絶命の状況下では、強者に死に物狂いで反撃するので&lt;br /&gt;
要注意」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;う～ん。。。スローガンには使えないっしょ。&lt;br /&gt;
自分が追い込まれた鼠でも、噛まれる猫でもイヤですわん。&lt;br /&gt;
相手を噛まなきゃいけないほど、追い込まれる状況にすること自体もイヤですし、&lt;br /&gt;
そこまで相手を追い込むのもダメだもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;時にあえば、鼠も虎になる&lt;/strong&gt; （ときにあえば、ねずみもとらになる）&lt;br /&gt;
「好機が来れば弱者も強くなれる」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;まぁまぁかなと思っていたら･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;猛虎も時を失えば鼠に均し&lt;/strong&gt;（もうこもときをうしなえば、ねずみにひとし）&lt;br /&gt;
「好機を逃せば、強者も弱者といっしょ」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;結局同じこと言ってるしねぇ･･･&lt;br /&gt;
ある意味面白いと思ったのは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;鼠径部&lt;/strong&gt; （そけいぶ）&lt;br /&gt;
人体部位の名称。足の付け根周辺のこと。&lt;br /&gt;
ここのリンパ節の流れが滞ると、激しく足がむくみます。&lt;br /&gt;
鼠径というのは、「鼠の通り道」という意味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;個人的にはこの記述に非常に惹かれる。&lt;br /&gt;
単にリンパマッサージに興味があるという点からだけですが･･･&lt;br /&gt;
そして、こんなネガティブな「ネズミ」表現の中でも、成功したネズミといえば･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;strong&gt;電気ネズミ&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;いわゆる、ポケモンの「&lt;a href=&quot;http://www.geocities.co.jp/Technopolis/2736/tech/pika/pika.htm&quot;&gt;ピカチュウ&lt;/a&gt;」のこと。&lt;br /&gt;
学名：[Electrophorus mouse][Pika-tyu electricus]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、&lt;strong&gt;ミッキーマウス&lt;/strong&gt;くらいだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてと、どう「2008年のスローガン」へ繋げようかしら･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%82%B9&quot;&gt;Wikipedia&lt;/a&gt;によると･･･&lt;br /&gt;
「ディズニーは飼いならしたネズミをよく研究し、彼が醜いと思っていた耳・口・足などを大きくし&lt;br /&gt;
ポイントを付け1927年に&lt;strong&gt;ミッキーマウス&lt;/strong&gt;を考案した」という一般的な伝説は、架空の話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とあるが、たとえそれが架空の話であっても、それもっらいぃぃ～#%V:100%#&lt;br /&gt;
要するに、&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#cc3366&quot;&gt;「固定観念にとらわれない、ネガティブをポジティブに変えるだけの柔軟な発想と行動」&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
それを2008年のスローガンとしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すっげ～こじつけですけど、い～んです。&lt;br /&gt;
それで。&lt;br /&gt;
だってそれこそ、今年のスローガンですから（爆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/2008%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ラインブリード</title>
      <description>【C/N: 杏】　♀&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/1194077476.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1195704520/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JKC CH. JOYFUL KIDS DROP POLKA FCI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【C/N: サブちゃん】&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/1181999073.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1195704515/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JKC CH. JOYFUL KIDS HAVENE VOEGIAR FCI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、このカップリングで交配を致しました。&lt;br /&gt;
とても面白い（？）ラインブリードとなるので、この結果が楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、どうして面白いラインブリードであるかという点を下記に記しておきます。&lt;br /&gt;
これはどちらかというと、管理人のお勉強用に書き出しているので、&lt;br /&gt;
「ナンのこっちゃら、さっぱり解らんわ」という方は、すっ飛ばしてくださいネ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず･･･&lt;br /&gt;
1.　サブちゃんの父親は、かの有名な2年連続NO.1に輝いたENG.CH. DRAKESLEAT SIMON PARSNIPと英国トップビッチを取得したHUDGMOOR FREE COINS DRAKESLEATの直仔である。FREE COINSは、FOXEARTH FREEMASON OF DRAKESLEAT（2年連続英国トップスタッド）の直仔。&lt;br /&gt;
また、ENG.CH. DRAKESLEAT SIMON PARSNIPはENG.CH.ラッセルの父親でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.　サブちゃんの母親の父親はCH. LAUGHABLE ROCK K. JP DENICE TINTOであり、国産初英国チャンピオンを作出したINT CH. LAUGHABLE ROCK K. JP DENICE BOROと同系統。その父親がINT CH. JOI DENICE、そのまた父親はTWINKLE JOI。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3.　杏の父親は、父方にTWINKLE JOI&amp;rarr;INT CH. JOI DENICEの流れを&lt;br /&gt;
持つDENICE GAIL。同じく、DENICE BOROと同系統。&lt;br /&gt;
その母は既出の英国トップビッチを取得したHUDGMOOR FREE COINS DRAKESLEAT・・・と言うことは、サブちゃんの父親と杏の父親はFREE COINSを挟んだ異父兄弟となるので、FREE COINS のラインにおいては、「いとこ」と&lt;br /&gt;
いうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4.　杏の母方の曽祖父がDENICE TINTO。&lt;br /&gt;
サブちゃんの母方の祖父が同じくDENICE TINTO。サブちゃんは母方にJOI DENICEの流れを持ち、杏は父母両方からJOI DENICEの流れを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5.　杏の父方の祖母(FREE COINS)の父親はFREEMASON。&lt;br /&gt;
母方の祖父の父親と、母方の曾祖母の父親もFREEMASONである。&lt;br /&gt;
杏の中でFREEMASONの血液は何割くらいになってるんだろ？&amp;larr;要計算。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だんだん管理人の頭の中もウニ状態になってきました。&lt;br /&gt;
ここまで書き出して言えることは、このカップリングにおいて生まれてくる子犬は、&lt;br /&gt;
①　FREE COINS及び、FREEMASONが強化されること。&lt;br /&gt;
②　DENICE TINTOが強化されること。&lt;br /&gt;
そして聞き及ぶところによると、DENICE TINTOの流れの仔は、&lt;br /&gt;
カニンヘンに近い仔が多いらしい。&lt;br /&gt;
さてさて、どんな結果になりますことやら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応お伝えしておきますが、血液は一度離してから戻すことに関しては、&lt;br /&gt;
大きな問題はありません。&lt;br /&gt;
そして、これがラインブリードなんでーす^^</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>3頭目</title>
      <description>最後は待望のブラッククリームの男の子#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラッククリーム♂　C/N:&amp;nbsp; 【&amp;nbsp;Vin&amp;nbsp;ヴァン 】&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/57f2f45f.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1193615040/&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/fd679d95.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1193615179/&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/f0310a34.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1193615193/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリームがとても綺麗な男の子です。まだ生後40日に満たないのにこの迫力。&lt;br /&gt;
成犬になったら、どうなるんでしょ#%V:168%#&lt;br /&gt;
楽しみでしょうがないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、お酒シリーズの最後ヴァン(Vin)は、フランス語でワインの意味です。&lt;br /&gt;
この子が出す子どもたちには、ワインのぶどう種の名前（ピノノワールとか）や、&lt;br /&gt;
有名なワインの名前（ロマネコンティとか）を付けたいな～って思ってるの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これも超楽しみ～#%V:164%#な管理人。&lt;br /&gt;
来年の子犬たちは、今まで以上に期待大ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;div&gt;&lt;font face=&quot;MS UI Gothic&quot;&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/3%E9%A0%AD%E7%9B%AE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>2頭目</title>
      <description>ブラックタン♀　C/N:&amp;nbsp; 【&amp;nbsp;Sherry&amp;nbsp;シェリー 】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/8847a2df.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1193615272/&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/805791a0.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1193615210/&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/8f411847.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1193615201/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラムとはタイプの違うブラックタンの女の子。&lt;br /&gt;
綺麗な感じに仕上がりそうな女の子です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お気付きかと思いますが、&lt;br /&gt;
昨日のラムも今日のシェリーもどちらも「お酒」の名前です（爆）&lt;br /&gt;
ラム酒。&lt;br /&gt;
シェリー酒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラムやシェリーをベースにしたカクテルの名前がたくさんあるので、&lt;br /&gt;
この子たちの子どもには、血統書の名前をそこから取りたいな～って思ってます。&lt;br /&gt;
そういった意味でも、この子たちの子どもを取るのがすっごく楽しみです。&lt;br /&gt;
（ちなみにジュエリーの子どもたちには宝石の名前をつけるのっ。）&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/2%E9%A0%AD%E7%9B%AE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ロングヘアードミニチュアダックス</title>
      <description>ダックスの魅力のひとつに、コートカラーのバリエーションの多さが上げられます。&lt;br /&gt;
1色：　レッド、ゴールド、クリーム&lt;br /&gt;
2色：　ブラックタン、ブラッククリーム、チョコタン、チョコクリーム&lt;br /&gt;
柄：　シルバーダップル、シルバーダップルクリーム、チョコダップル、&lt;br /&gt;
チョコダップルクリーム、レッドブリンドル、クリームブリンドル、ブラックブリンドル、&lt;br /&gt;
チョコブリンドル　などなどなど･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以外にも認定外のカラー、柄がありますね。&lt;br /&gt;
ブルー、イザベラ、パイボールド･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理想の子を出すために、まずはダックスの基本色に戻ろうと方針を決めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラックタン&lt;br /&gt;
ブラッククリーム&lt;br /&gt;
シェーデッドレッド&lt;br /&gt;
シェーデッドクリーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の4パターンを基本としてブリーディングします。&lt;br /&gt;
まずはこの4パターンで、足場をしっかり固めたい。&lt;br /&gt;
そう決めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリアレッド、ゴールド、ピュアクリームは場合によって出てくるかも知れません。&lt;br /&gt;
チョコタン、チョコクリームは様子を見ながら、少しだけやります。&lt;br /&gt;
ダップル、ブリンドルは一旦忘れます。&lt;br /&gt;
ブルー、イザベラ、パイボールドに関しては、やる予定はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の決定に基づき、新たに3頭に子犬が入舎します。&lt;br /&gt;
ブラックタンの女の子2頭とブラッククリームの男の子1頭です。&lt;br /&gt;
将来が楽しみな子たちばっかりで、ワクワクしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1頭ずつ、紹介しますネ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブラックタン♀　C/N:&amp;nbsp; 【 Rhum&amp;nbsp;ラム 】&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/3fdebd31.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1193673825/&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/55bafb11.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1193673809/&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/b9b1451c.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1193730786/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
筋肉質ながっちりボディです。&lt;br /&gt;
前肢のにぎりの大きさには、びっくりしますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして何より管理人を虜にしているのは･･･&lt;br /&gt;
彼女のパパWANは、管理人憧れのこの子#%V:391%#なんですっ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/5035fcfc.jpg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1191501721/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラムとステラの組み合わせが、今から超楽しみ#%V:164%#な管理人です。</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%98%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>理想とするもの</title>
      <description>ご存知の通り、ダックスはサイズによるバラエティーのある犬種です。&lt;br /&gt;
体重や胸囲によってスタンダード、ミニチュア、カニンヘンの3バラエティーに&lt;br /&gt;
分かれています。&lt;br /&gt;
2007年7月1日より、そのスタンダード（犬種基準）が改定されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/IMG_5906.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1190068403/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像はスタンダードロング）&lt;br /&gt;
1.　スタンダード&lt;br /&gt;
今までは、「胸囲：35㌢を超える。体重：9~12㌔を理想とする。」でしたが、&lt;br /&gt;
改定後は、胸囲項目が削除され、体重が9~12㌔と、「理想とする」という表現が&lt;br /&gt;
無くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/385e8d34.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1190068510/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像はミニチュアスムース）&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/5fae5a91.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1190068384/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像はミニチュアロング）&lt;br /&gt;
2.　ミニチュア&lt;br /&gt;
今までは、「生後15ヶ月を経過した時点で測定し、胸囲35㌢が理想。&lt;br /&gt;
体重：4.5~4.8㌔を理想とする。」&lt;br /&gt;
改定後は、胸囲の項目はそのままで、「体重が5.0㌔以下」と変更になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/697bf485.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1190068794/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像はカニンヘンロング）&lt;br /&gt;
3.　カニンヘン&lt;br /&gt;
現行では、「生後15ヶ月を経過した時点で測定し、胸囲30㌢が理想。&lt;br /&gt;
体重：3.2~3.5㌔を理想とする。」&lt;br /&gt;
となっていて、カニンヘンは現行のまま改定はありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「バラエティー変更のための計測基準」は下記となります。&lt;br /&gt;
変更のための計測が可能な年齢は、小さいサイズから大きいサイズへの&lt;br /&gt;
変更は、生後6ヶ月1日以上、大きいサイズから小さいサイズへの変更は&lt;br /&gt;
生後15ヶ月1日以上です。&lt;br /&gt;
1.　スタンダード　&amp;rarr;　体重5㌔を超えるもの&lt;br /&gt;
2.　ミニチュア　&amp;rarr;　体重5㌔以下か、胸囲30㌢を超えるもの&lt;br /&gt;
3.　カニンヘン　&amp;rarr;　胸囲30㌢以下&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/2c1238c6.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1190069079/&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/24360634.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1190068982/&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/62b4bb71.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.roadtobreeder.blog.shinobi.jp/Img/1190068656/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
#%V:348%#上3枚は全部カニンヘンの画像です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの画像から思うのは、カニンヘンっ肢が長い･･･？&lt;br /&gt;
ひとつにこれは胸囲の問題かと思っています。&lt;br /&gt;
明らかにミニチュアの方が胸が深い故に、肢が短く見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、やっぱりミニチュアダックスをブリーディングしたく･･･&lt;br /&gt;
胸が深く、肢が短く、毛吹きが良く、バランスの取れたちっと大きめの&lt;br /&gt;
ミニチュアロングダックス。&lt;br /&gt;
マズルが太く、凛々しい顔立ちのミニチュアロングダックス。&lt;br /&gt;
その肉体を持っているが故の、自信に満ち溢れたダックスを&lt;br /&gt;
作出したいなぁって思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそう。&lt;br /&gt;
スタンダードダックスには憧れます。&lt;br /&gt;
ブリーディングまでは難しいけど、いつか1頭くらい持ってみたいな。</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%90%86%E6%83%B3%E3%81%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%82%E3%81%AE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ブリーダーの区分?</title>
      <description>&lt;p&gt;「ブリーダーって何だろう?」ってか、「何て説明するのが適切なんだろう?」って、&lt;br /&gt;
ずっと思ってました。&lt;br /&gt;
色々調べて、まずは下記のような説明文にまとめてみた。&lt;br /&gt;
4タイプとする説が多かったのですが、自分自身の中で区別をするのに、&lt;br /&gt;
5タイプとしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#000080&quot;&gt;①&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;パピーミル&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;とは、「子犬工場」という意味で、工場で製品を生産するように&lt;br /&gt;
子犬を繁殖しているブリーダーを皮肉って呼んだ言い方。&lt;br /&gt;
繁殖場を持ち、利益を追求する為だけに子犬を産ませ販売する繁殖屋。&lt;br /&gt;
たくさんのメス犬をもち、ヒートごとに出産させ生計をたてている。&lt;br /&gt;
利益の追求が至上命題であるので動物愛護の精神は薄く、犬はフェンスや&lt;br /&gt;
ケージに入れられっぱなしで子を取るために犬を生かしているようなもの。&lt;br /&gt;
親犬たちは、家族同様にかわいがってもらったり、散歩に連れて行ってもらったり、遊んでもらったりの経験はない。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#000080&quot;&gt;何種類もの犬を扱い、流行の犬を中心に繁殖することが多い。&lt;br /&gt;
売れる犬、人気の犬は乱繁殖され、質がおちる可能性が高いのに高値。&lt;br /&gt;
極力費用と手間を掛けず、産ませることを主とするので、質・血統・遺伝子・疾患等は考えていないと言える。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#000080&quot;&gt;②&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;バックヤードブリーダー&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;とは、素人が小遣い稼ぎに自分の愛犬に子犬を生ませ、売る人のことである。裏庭(バックヤード）で客に子犬を見せながら取引するので、こんな蔑称がついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が飼っているオス・メスのみで繁殖し、繁殖の定義や犬種のスタンダードをまったく知らずに「家の子の赤ちゃん」感覚で生ませ販売する人。&lt;br /&gt;
不勉強な、無責任なペットショップの種オスを使い、そのままペットショップに売る人も。初めからその気がなくても、愛犬を去勢・避妊せずにもたもたしてるうち、&lt;br /&gt;
うっかり妊娠してしまい、子犬が生まれてしまったので売る、というケースも&lt;br /&gt;
あてはまる。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#000080&quot;&gt;少数飼育している家庭犬を愛情深く育てた結果としての繁殖でもあるが、&lt;br /&gt;
質・血統・遺伝子・疾患等については大して研究してはいない。&lt;br /&gt;
「我が家の子は可愛い&amp;rarr;由って、その仔犬は素晴らしい」と言う理論での繁殖。&lt;br /&gt;
自分が犬種の質を落としているとは思っていない、悪意のない素人ブリーダー。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#000080&quot;&gt;③&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;ホビーブリーダー&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;とは、子犬による利益を期待せず、趣味が高じて、&lt;br /&gt;
良血統を導入し繁殖を試みてる一般人ブリーダー。バックヤードと似ているようだが、犬種の勉強をして個人のブリーディングポリシーに則った繁殖を行っている。&lt;br /&gt;
そのため、他犬舎の優秀なオスとの交配をしたりする。&lt;br /&gt;
本業を別に持っており、繁殖に頼らずとも生活の糧は得られている。&lt;br /&gt;
一定の質も保持され、価格も比較的リーズナブルだが、一言（こだわり）を持つ&lt;br /&gt;
繁殖者が多く見られる。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#000080&quot;&gt;④&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;シリアスホビーブリーダー&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;とは、犬種の勉強をしっかりして、深い知識をもち、その犬種の向上を目的として繁殖する人。&lt;br /&gt;
犬の性質を見極め交配するので、交配相手の選別の目も厳しい。&lt;br /&gt;
ドッグショーに参加している人もいれば、参加せずに良い犬だけを使い、&lt;br /&gt;
繁殖を試みている人もいる。犬で生計は立てていない。&lt;br /&gt;
ホビーブリーダーとシリアスブリーターとの中間。&lt;br /&gt;
（犬種に対するこだわりも価格も、中間?）&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;font color=&quot;#000080&quot;&gt;⑤&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;シリアスブリーダー&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;とは、犬質を高め、ドッグショーで優秀な成績を望める犬の作出を図り、繁殖・販売により生計を立てる専業者。繁殖により生活費を&lt;br /&gt;
稼ぐ必要もあり、一般的に質も高いが、販売価格も高価となる傾向が強い。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
以上が、「概論」です。　あくまでも「概論」。さっくりとした線引きガイドライン。&lt;br /&gt;
実際には、すべてのブリーダーをどこかにきちんと、カテゴライズできるわけ&lt;br /&gt;
ではないし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤だけど、①にも近いとか。&lt;br /&gt;
⑤だけど、ドッグショーの審査員の好みとは違う犬が作りたいので、&lt;br /&gt;
ショーはやめちゃったとか。&lt;br /&gt;
②だったけど、最近③に目覚め始めたとか。&lt;br /&gt;
いろいろなんだと思います。これ以外の線引き方法もあると思うし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
往々にして、④⑤は①②を嫌いますね。（いや、憎んでいる?）&lt;br /&gt;
特に⑤は、自分たちが長年、お金と手間をかけて、大事に作り上げたものを&lt;br /&gt;
一瞬にして叩き潰すような行為だと思ってるからかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも①~⑤のどこから出てきた子犬であっても、大事なひとつの命には違いない。後は個人個人がどう判断するかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;動物の愛護及び管理に関する法律が平成17年に改正され、&lt;br /&gt;
平成18年6月1日から&lt;strong&gt;動物取扱業&lt;/strong&gt;には登録が必要になり、登録をして&lt;br /&gt;
いないところでは、子犬等ペットの販売はできなくなりました。&lt;br /&gt;
登録をしなければいけない対象者は「1年に2頭以上販売する人、&lt;br /&gt;
または1年に2回以上子犬を産ませる人」なんですね。&lt;br /&gt;
イヌの出産で1頭だけというのは、かなり確率が低い話しなので、&lt;br /&gt;
店舗をもたない悪質なインターネット販売やバックヤードブリーダーの&lt;br /&gt;
排除が、この法律設定の目的のひとつだったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厳密に言うと愛犬に子供を生ませて（たとえば3頭生まれた場合）、&lt;br /&gt;
1頭を自分の手元において、残り2頭を無償で誰かに譲った場合でも、&lt;br /&gt;
この対象になるんですよ。&lt;br /&gt;
有償、無償は関係なく、人に譲れるのは「1頭」だけ。&lt;br /&gt;
それも「完全無償での譲渡」に限ります。&lt;br /&gt;
2回目の繁殖、若しくは2頭目から（この場合、3頭目の子）の譲渡・販売&lt;br /&gt;
には「動物取扱業」としての登録が必要になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「無償なのになぜ?」って思うでしょ。&lt;br /&gt;
愛犬を繁殖させ、子犬すべてを自分で引き受けるのではない限り&lt;br /&gt;
（1頭だけは無償譲渡可&amp;larr;片目は瞑ってあげようって考え方?）、&lt;br /&gt;
譲られる子犬はその家の外に出て行くことになるので、&lt;br /&gt;
社会的責任が伴うからだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際どこまでチェック機能があるかは疑問ですが、憶えておいたほうがイイかも。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://roadtobreeder.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%8C%BA%E5%88%86-</link> 
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